文学のデジタル化が急速に進んでいます。携帯小説などのように「いつでもどこでも好きな作品を読める」という手軽さを回線インフラの発達が後押し。日進月歩で電子書籍市場は成長しています。

変化の理由、あれこれと

変化の毎日。毎日変化をする自分の身体がとても愛おしい。今日もカフェにて読書をしつつ、そんな幸福感に浸っていた。読書時間の質もとても高くなっているようでうれしい。自分に必要であろう知識だけがスムーズに身体に沁み渡る。インプットとアウトプットが同時に出来ているような感覚で、外から得た知識が自分の中で消化をされ、「自分だけの記号」として即座に変換している感覚だ。とても優秀な自動変換装置、が身体に装着された気分でありがたいし、楽しい。さらに毎日に彩りが増した。 理由を考えてみた。この大きな変化の毎日の理由を。いくつか思い当たることがある。まず、本心にいつも耳を澄ませたこと。自然に触れること。食事や持ち物をシンプルにすること。人間関係や仕事も全て、自分らしくあること。あ。すごく大切なことがあった。それは、毎日徹底して心身が緩む衣服に身を包むこと。まずは衣服から試すといい、と言いたくなるほど、この快適さは半端では無かった。そして、もう私はそういった感覚でしか服を選べない、と感じる。 よく、天然素材がいい、だとかいわれる。でも私の考えとしては、その人が心底リラックスできる物なら何でもイイのだと感じていて。人それぞれバランスがあるはずだし、これがいい、と決められることなんて何一つないのだと思う。 たまされた、と思ってまずは短期間でも試してみてほしい。本当におすすめだ。

大人遊園地!?

年に一度あるかないか、の割合で私はクラブへと足を運ぶ。今日、ふと、もう2年近く行っていない事に気が付いたので、思い出したついでに、今日はこの話をしてみようと思う。読書と同じ位のレベルで、音楽好きな私は、ライブに行った延長で、ある日ふらっとクラブへと足を運んだ。よく驚かれるのだが、私は一人で足を運ぶ。基本、全ての場所において、たった一人で向かう私。Barでもそうだが、こう、行ったはいいけれど今いち気分がノラなかった、そんな時に、さらっと場を去れるのがいい。誰かと行ったなら、そうもいかない。一度このスタンスに味をしめてしまった日には、もう後戻りは不能なわけで。だからこそ、人からのお誘いは毎回結構真剣に悩んでしまう私。まぁイイ大人だしその辺りが分かる人の方が多いので、せっかくのお誘いにはのるようにしているのだけれど。 クラブって面白い。大人がはっちゃけて遊んでいる空間って思えばなかなか無く、だからこそ、そんな大人のきらめく世界に身を投じてみたくなるのかもしれない。みんな自由だ、みたいな雰囲気が何とも小気味いいのだ。 まだ2度しか行ったことがない場所があるのだが、その空間が、この上なくいい。色でいうならザ・赤!もう、インテリアだとか人の感じだとか、とにかく色気があっていいのだ。今なら分かる、このような場所のよさが。そんな、大人になった私。

料理のいい加減

私は料理が好き。さらに、料理本を眺めることが好きである。まず、食べ物が色よく写った写真にはとても惹かれるし、こちらまで香りが漂ってくるような、そんな食べ物パワーには毎回飽きることなく新鮮な驚きを覚える。素直に感動するし、命の源が持つ何か、には心底圧倒される。さらにもっと好きなのは、料理の作業工程の文章。結構あらゆる本を読んでいると分かってくるのだが、工程からはその人が見える気がする。材料への愛情がある工程って、何となく分かるものだ。私は何となく、いや確実に感じてしまう。何ていうのだろう。こう、エゴ満載の感じではなく、材料目線で考えている感じを醸し出すものにはホッとさせられるし、無条件に惹きつけられる。そして、絶対に、つくってみたくなるのだ。 料理って色々あるけれど、結局そこだと思う。まずは、素材を大切に、そこを前提として、技術的なものは、ほんのスパイス程度持ち合わせていたなら十分なのかもしれない。プロは差別化をするために、あれやこれや足さなければならないのかもしれないが、家庭の味には足し算は必要ない、私はそう思う。 たぶん、だからこそ家庭の味って何だかホッとするし、結局のところ、料理には器用すぎない加減、くらいが丁度いいのではないか。私はそう感じている。

歴史が苦手だったけど

私は歴史を勉強することが本当に苦手なんです(笑)学生時代の時からずっと苦手で・・歴史はほとんど赤点でした(笑)特に、カタカナの名前の人は覚えれらません。日本語の名前も覚えるのにとても苦労したんです(笑)社会の授業で今何時代を学んでいるのかさえ分からなかった私ですが・・昔からあるものには興味があるんです(笑)昔から歴史がある場所は本当に大好きで、調べて一人で行ったりもします。お城や神社、お寺には興味があるんですよ~。その興味から、歴史の本を読むようになってしまったんです(笑)昔は読むことを避けていた本を、今ではお金を払ってまで購入している自分がいるんです。これって私の中ではかなりの奇跡なんですよ~(笑)昔の人の力で作ったものは、頑丈で美しいんです。昔の人のお陰で今の私たちが生活できているのかもしれませんね~。そんなことを考えると、もっと歴史の勉強をしておけば良かったと思いました。最近のマイブームは歴史と共に、変わってきている街を表現した小説を読むことなんです。小説を読み、現地に赴き、心から癒されている私です。歴史が苦手な人って意外と多いかもしれませんが・・勉強しておいて損はないと思います。年をとってから私みたいに興味が出てくる人がいると嬉しいですね(笑)

友達の付き添いで

先日、友達の付き添いで美容院に行ってきました。私は髪の毛を切る予定もなかったので・・ただの付き添いだったんですが・・友達が「髪を切りたい」と言うので付いていくことにしたんです。とってもオシャレな美容院にダサい格好の私。ちょっと恥ずかしくなりましたが・・そこの美容院のスタッフの方がとても親切で感動してしまいました。髪の毛を切らない私にまで・・おしぼりや飲み物を出してくれ・・時間潰しにと・・たくさんの雑誌を持ってきてくれたんです。申し訳ない気持ちになりましたが・・心が温まりました(笑)友達がカットしている最中、ずっと雑誌を読んでいた私。その雑誌は、いろんな本や小説を紹介している雑誌で興味深く読んでしまいました(笑)本屋さんに売っているおすすめの本を紹介したり・・感動する本をいくつも紹介している雑誌に目が釘づけになってしまいました。友達のカット時間は2時間程度だったんですが、その雑誌のお陰で飽きずに私も美容院で楽しめちゃったんです(笑)スタッフさんの気配り・・置いてある雑誌・・友達のカットの出来上がりが最高に可愛かったので、私もこのお店で髪の毛を切ってみたいと思ったんです(笑)いいお店って出会うまで時間がかかったりするけど、友達がお気に入りな美容院だけあって本当に最高でした(笑)「また一緒に来てください」と言ってくれた美容師さん。本当にかっこよかったです(笑)

炭水化物の恐怖

本屋さんで気になった雑誌を購入しました。「ダイエット」的な本のようで・・実は炭水化物の恐怖が書かれていましたので、簡単に紹介しますね。「惰性で食べる」食事した後、ずっと食べ続けていませんか?「お腹が空いていないのについつい食べてしまう……というのは、炭水化物依存症の初期段階。そのうち我慢ができなくなり、いつでもご飯やパン、ケーキのことを考えるようになってしまうかも……」「白ご飯がないと食事した気にならない」「炭水化物依存症の方は、お肉やお魚をたっぷり食べても満足しません。欲しているのは糖質なのです」「常にだるい」「糖質の過剰摂取により疲労物質である乳酸を分泌し、疲れやすくなってしまいます」休息や食事をちゃんと摂っているのに、なんだか疲れがぬけないという時は過剰摂取が原因の可能性もあるそうです。「イライラ・不安感がコントロールできない」精神面にも影響を及ぼしてしまうこともあるようです。「酸性に傾いた身体を中和するためにカルシウムが消費され、イライラしてしまうのです」「なんだか老けてきたと感じる」「血液中の糖分濃度が高まることで臓器に負担をかけ、内側からの老化が著しく進んでしまいます。肌のハリや弾力がなくなった、シミが増えた……というのは、加齢だけではなく炭水化物の摂り過ぎが原因となっているのかも知れません」炭水化物の過剰摂取が続くと老化を引き起こすなんて怖い話ですね。予防策としては、「ビタミン・ミネラルをたっぷり摂ることで栄養を補い、白米でなく玄米、白パンでなく黒パンに切り替えるなど工夫をしてみましょう。他にはよく噛んで食べる、自分が食べたものの記録を付けるなど、シンプルなダイエットを心がけてくださいね」とのことです。日本と言ったら「白米」ですが・・食べ過ぎに注意して健康ライフを送りたいものですね。

好き

とある歌の歌詞にすごく共感しています。洋楽バンドの曲なのでもちろん英詩なんですが、自分なりに訳してみたりして聴いてます^^ そうするとまた感情移入しちゃったりして…(笑)かなり愛着が湧いてきたんです(笑)この声で顔で雰囲気でこの歌詞と曲。やっぱり、この総体が素晴らしいんだと思います。ボーカルが作詞作曲なのかは不明なんですが(笑)歌にも小説にも伝えたいメッセージがあるような気がします。小説も歌も心に隙間があるとき「どか~ん」と何かを伝えてくれるんです。「このままでもいいじゃん」とか「大丈夫だよ」とか本当に心が温まるんですよね~。好きな小説、好きな歌、好きな映画たくさん観て自分が好きなものに巡り会えたら本当に幸せなことだと思います。歌詞が好き・・この言葉が好き・・それだけでもいいと思います。何かを好きになるってことは最高な出来事だと思っていますから。

ドラマの原作本を読んでみませんか?

私は、あまり小説を読む機会もないのですが、今はまって読んでいる小説があるのでご紹介をします。それは、私がテレビを見ていたらやっていたドラマの原作本です。テレビは好きなものですから、年中見ています。そうしたら、女の作家の小説が原作になったテレビドラマがやっていたのです。そのドラマはおもしろかったから、私は興味を持ちました。そして、小説も読んでみたいなと思ったのです。今までは全く読書の習慣がなかったのに、今は小説を読んでいます。 このように、ただ小説だけだったら興味がなくても、ドラマになったら興味が出てきます。あなたはいかがでしょうか?私は自分が知らないけれども、もしかしたら、様々な楽しい小説が世の中にはあるのではないかなと思うようになったのです。 今までは、ただだらだらテレビを見ていただけだったのに、これからは小説を読む習慣になったらいいですね。そうしたら、私の趣味ができそうです。また、小説を読んだら感性とかも高まっていきますからおススメです。 小説にはあまり興味がない方も私のような楽しみ方もできます。どんどん小説を読んでみませんか。テレビで面白いな!と思うドラマをやっていたら、原作本を読んでみたらいいのではないでしょうか?

ドイツ文学がほしいから

私は本が好きなものですから、様々な種類の小説を今まででも読んできたのです。その中から、今1番好きなのはドイツ文学です。自分の読書の傾向では、ドイツ文学をよく読んでいます。特に、哲学的なニーチェとかの小説が好きです。私は哲学とかには興味がなかったのですが、ドイツ文学を読んでいたらおもしろいなと思うのです。たまには哲学書を買ってきます。 でも…。1つお悩みがあるのです。それは、ドイツ文学の哲学書は高額なのです。1冊で10000円以上するものも少なくないね。私は欲しいな!と思っても、簡単には買うことはできないでしょう。今はお金があったら、もっと好きなだけドイツの哲学書も読めるのに残念だなと思います。 普通の小説なら、1冊で1000円程度から購入できます。それなら、私も深く考えなくても買うことができます。1冊1000円以上したら、ほしい気持ちは大きくても、簡単には購入できなくなってしまいます。 今は他のことを少しでも節約をして、ほしいドイツ文学の哲学書の小説を買いたいなと思っていますが…。なかなかお金はたまらないものですね。好きな小説を買いたいから、お金をがんばってためていくのも、節約にはなるからいいことですよね!

強引なダイエットをしていても…

あなたがダイエット成功をしたいのに、なかなかうまくいかないから、何かいい方法がないかなと思いませんか?女の子ならば、みんなダイエット成功をしたいです。そうしたら、きれいにもなっていかれますし、気分も最高ですね。だから、みんな頑張ってやっていくのですが、なかなかできないよ!!と思うこともあるでしょう。本当に必死になってやっていても、ダイエット成功は難しくなっています。では、どうしてこんなにもダイエット成功をしていくことは難しいものなのでしょうか? それは、あなたが毎回正しくない強引な方法でダイエットをしていくからですね。あなたもこれまでのダイエット方法を考えていっても、自分でも正しくないような方法でやっていたなと思うことがあるのではないですか?女の子は1キロでも1日でも早くにスリムになってきたいなと思う気持ちの大きなものですから、どうしても正しくない方法や危険な方法で、強引に急いでダイエットをしていくのです。けれども、結局は体のことを考えていかなかったら、何回やっていってもあなたのダイエット成功はできなくなってしまいますね。 これからは、もっと体のことも考えて、強引なダイエットをしていくことは意味がないと思いませんか?